17:23
知的資産の会計

会計税務,経営

Share on Facebook

過去のブログでもたびたび紹介している、「知的資産経営」。

 

決算書だけでは読み取れない「良さ」「強み」。

実はその成果は、売上や利益といった数字に見えてくるものなのです。

 

ica

古賀智敏先生の著書、「知的資産の会計」では

 

・決算書 → 財務情報指向(=会計情報の見える化)

 

・知的資産報告書 → 財務情報・非財務情報指向(=潜在能力も見える化)

 

という結果の違いがあるそうです。

 

 

 

税理士としての分析と

診断士としての経営サポート。

 

それぞれをつなぐ考え方に出会った気がします。

特に会計・税務を志す方々には、ぜひお読みいただきたい1冊です。

 

 

コメントをどうぞ

トラックバックURL : http://kawtax.jp/blog/2010/08/07/418/trackback

河上康洋税理士事務所に相談してみませんか?

会計力で経営者の夢・情熱を形にし、発展軌道に乗せる応援をしていきます。
そのため、経営について相談できる身近な参謀となります。

お問い合わせはお気軽にどうぞ!
フリーダイヤル
0120-858-969
携帯電話から
092-292-6685
お電話での受付時間
月~金 9:00~17:00
所長イラスト
トップに戻る
携帯アクセス解析