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経営者の夢の実現を会計力で支援します!
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【求人】税理士事務所スタッフを募集しています

月曜日, 8月 25th, 2014

【下記の募集は終了いたしました。最新の求人状況は「トップページ/お知らせ」(リンク)をご参照ください】

 

 

 

河上康洋税理士事務所では、ともに働くスタッフを募集しています。

 

お問合せ・応募は「お問合せフォーム」よりお送りください。

 

 

 

~~~

 

 

求める人物像 :

 当事務所は、お客様の発展とスタッフの成長を通じた地域貢献を目指しています。

 われわれの仕事は単なる計算ではありません。

 お客様の相談相手となり困りごとを解決するという、やりがいのある仕事です。

 そのためには、職業会計人としての知識や経験だけでなく、その人柄も重要です。

 会計という専門分野で経験を積んでいただき、自らを高めていただきたいと考えています。

 

業務内容 : 税理士補助業務(未経験者は所内業務で経験を積んだのち月次巡回監査業務へ)

 

雇用形態 : 応相談(正社員・パートタイム等)

 

必要資格 : PCスキル必須、簿記2級以上・税理士試験科目合格者優遇、業界経験不問

 

給与条件 : 経験等を考慮し、当社規定により決定

 

勤務時間 : 8:45~17:15、完全週休2日

 

勤務地 : 福岡市博多区

 

採用までの流れ :

 1)当事務所ホームページよりお問合せ

 2)履歴書による書類審査

 3)筆記試験・面接

 4)採用

夏季休業のお知らせ

土曜日, 7月 26th, 2014

平素は格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

当事務所は、2014/8/13(水)~8/16(土)、夏季休業をいただいております。

 

何卒ご了承賜りますよう、お願い申し上げます。

夏季休業のお知らせ

木曜日, 7月 25th, 2013

平素は格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

当事務所は、8/13(火)~8/16(金)、夏季休業をいただいております。

 

何卒ご了承賜りますよう、お願い申し上げます。

年末年始休業のお知らせ

火曜日, 12月 25th, 2012

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

当事務所では、12/29(土)~1/3(木)、年末年始休業をいただいております。

 

何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

【セミナー情報】経営支援セミナー「決算書で自社を語ろう」無事に終了しました!

水曜日, 10月 17th, 2012

毎年恒例の「経営支援セミナー」も本年で3回目となります。

 

今回は、所長の基調講演「決算書で自社を語ろう」のほか、

来賓あいさつとして、九州志士の会会長・槇本健次先生による「中小企業を取り巻く環境変化」、

また特別講演として、GENコンサルティング事務所・西元知基先生による「夢をかなえる経営革新」

以上の内容で開催いたしました。

 

河上康洋所長による基調講演「決算書で自社を語ろう」

 

槇本健次先生による来賓あいさつ「中小企業を取り巻く環境変化」

 

 

 西元知基先生による特別講演「夢をかなえる経営革新」

 

 

 

また初めての試みとして、セミナー終了後の懇親会を開催いたしましたが、

セミナー参加者同士、また講師との有意義な時間を過ごしていただいたと思います。

 

引き続き、河上康洋税理士事務所をよろしくお願い申し上げます!

 

 

(セミナー参加者の声)

・自社の状況を会計を活かして把握する重要性と、自社の価値を高めていく努力をして行かなければならないと学びました。

・基調講演は早かったように思います。もう1歩踏み込んだ内容を聞きたかったです。ただ、重要性は分かったので、寺子屋や経営者塾に参加したいと思いました。

・創業前後における財務経営の必要性をしっかりと考えることが出来ました。多くの方に聞いて頂きたい内容と思いました。

など

 

【セミナー情報】「第1期経営者塾」修了しました!

水曜日, 9月 5th, 2012

平成24年5月~8月に、当事務所主催で開催させていだきました「第1期経営者塾」は

好評のうちに修了となりました。

 

今回は6名のみなさまにお越しいただき、

 ・ 会社の数字を読む力<会計力>

 ・ 今後の戦略を描く力<戦略力>

 ・ 会社の未来を計る力<計画力> をいっしょに勉強しました。

 

今後も定期的に開催させていただきますので、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

 

【ご案内】 社長に必要な会計を≪中小会計要領≫で基礎から学ぶ勉強会

 

今回開催した経営者塾の「番外編」として

会計にテーマを絞った勉強会を11月より開始します。

 

カリキュラムの詳細やお申込みは、専用ページ(こちら)をご参照ください。

 

 

※経営者塾については、こちら

 

 

 

 

【参加者からの感想】

 

・勉強になりました。少人数制のセミナーであったので、質疑応答がしやすかった。次回のセミナーも参加させて下さい。

・8回中7回受けたことによって、色々な知識を得ることが出来ました。本当にありがとうざいました。

・継続して勉強できればと思います。

 

 

 

夏季休業のお知らせ

水曜日, 7月 25th, 2012

平素は格別の御高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

当事務所は、8/13(月)~8/16(木)、夏季休業をいただいております。

 

何卒ご了承賜りますよう、お願い申し上げます。

知的資産経営支援に取り組む意義 2 報告書はツールに過ぎない

火曜日, 7月 24th, 2012

「知的資産経営認定士」という認定資格があります。

 

知的資産経営に関する知識を保証する資格で、このたび、九州第1号の登録をさせていただきました。

おかげさまで多くの企業を支援させていただきましたが、支援の中でも学ぶことが多くあります。

まだまだ、勉強ですね。

 

登録支援者の一覧は、こちら(JIAMホームページ)。

 

 

 

 

 

前回のブログの続きです。

近頃では、残念なことに「知的資産経営報告書」という書類をつくることが知的資産経営支援だ、というように

報告書の作成を目的としてしまっている現象もあるそうです。

 

それでは書類作成代行にすぎません。

報告書をつくって、それをもとに知的資産経営をしましょうという支援を謳うケースもあるあるそうですが、本末転倒ですね。

 

当事務所では、知的資産経営支援は行っていますが、これは報告書作成支援ではございません。

決算書や経営計画書では見えづらい、財務成果を生むに必要な自社の知的資産を可視化する支援をさせていただいています。

 

結果的に、報告書の作成が有用である場合が多いので、そのご支援もさせていだいています。

 

中小機構(中小企業基盤整備機構)さまの「事業価値を高める経営レポート(知的資産経営報告書)作成マニュアル」の

ワーキンググループのメンバーとして、作成をお手伝いさせていただきました。

 

そちらで事例として紹介させていただいている企業様のレポートをお手伝いしたところ、

 

「決算書では見えづらい、他社との違いを金融機関に理解していただいた」

という社長の感想をいただいたことを思い出します。

 

 

 

報告書は、あくまで決算書だけでは読み取れない「良さ」「強み」に関する情報を共有するための道具にすぎません。

その成果は、売上や利益といった数字に見えてくるものなのです。

 

当事務所では、知的資産経営への取り組みが真の経営力強化につながるよう、継続的なサポートもお手伝いしています。

 

「知的資産経営への取り組み」ページは、こちら

知的資産経営支援に取り組む意義 1 決算書と知的資産経営

水曜日, 7月 11th, 2012

ある日刊紙より、知的資産経営に関する執筆依頼がありました。

7月下旬の出稿に向け、目下、校正作業を進めているところです。

事例としてご協力いただいた支援先企業様には、この場をお借りして感謝申し上げます。

 

 

 

さて当事務所のサイトでは、「知的資産経営への取り組み」というページを本年新たにつくりました。

「わかりやすい」というお言葉をいただいています。ありがとうございます。

今回の執筆をきっかけに、税理士事務所が知的資産経営支援に取り組む意義を、改めて考えているところです。

 

 

 

 

税理士が普段お客様と接する中で触れるものは、決算書であったり、月次監査のときの試算表であったりします。

決算書も、試算表も、お客様の経営活動の結果としての「結果指標」になります。

 

 

 

結果にもとづく分析やアドバイスも、もちろん有効です。

「思った通り」の利益かどうか、そうでなければどの部分にムリがあったのか、客観的に示すことができるからです。

 

また経営計画書の作成や、年次・月次予算の作成と進捗管理も当事務所ではお手伝いしています。

計画書や予算というものは、決算書に対比するところの「未来指標」に当たります。

 

 

 

「思った通り」というのは、そもそも、「思った=想定していた」ことが前提となるのは言うまでもありません。

確認する・チェックするということは、何かと何かを比べることにほかなりません。

この想定こそが、前期の実績、当初の予想になるわけです。

 

 

 

ではその「経営計画書」という想定は、そもそも説得力のあるものなのでしょうか。

そこが、知的資産経営の支援につながります。

 

 

 

セミナー等でも繰り返しお伝えしているところですが、

「とりあえず売上10%増」などという単なる数字並べ・数字遊びには、説得力がありませんし、意味がありません。

その説得力を増すものが、筋の良いストーリー、つまり自社の強みを生かしてどのような成果を期待できるかという知的資産経営の考え方です。

 

 

 

 

続きは次回のブログでご紹介します。

 

 

当事務所の計画停電への対応について

金曜日, 7月 6th, 2012

当事務所におきましては、博多座・西銀ビル管理事務所より、計画停電対象外である旨の連絡を受けております。

 

しかし安全確保等の観点から、近隣地域において計画停電が実施される場合には臨時休業等の対応を行う場合がございます。

 

何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

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